食と生活のプロダクトデザイン(製品デザイン、工業デザイン、インダストリアルデザイン)
東京都渋谷区を拠点とする、各種製品のデザインを手掛けるプロダクトデザイン事務所です。
プロダクトデザイナー辻村哲也は、食への興味が高じて「ツジメシ」名義で各種媒体にオリジナル料理レシピや食に関わる執筆をしたり、間借り営業レストラン「くせものやツジメシ 」(東京・青山と代々木で数十回開催)の料理人などの活動もしています。またSNSでは料理や食に関するあれこれを日々発信しています。(2026年現在、フォロワー数合計約4万人)
プロダクトデザイナー辻村哲也は、食への興味が高じて「ツジメシ」名義で各種媒体にオリジナル料理レシピや食に関わる執筆をしたり、間借り営業レストラン「くせものやツジメシ 」(東京・青山と代々木で数十回開催)の料理人などの活動もしています。またSNSでは料理や食に関するあれこれを日々発信しています。(2026年現在、フォロワー数合計約4万人)
「ツジメシ 」名義の活動
・著書「付箋レシピ」(泰文堂)
・共著ムック「その手があったか! おつかれ晩ごはん」(KADOKAWA)、同「スパゲティの本」(エイ出版社)など
・Webメディア「メシ通」(リクルート)レシピ記事連載(2019〜2024)
・Webメディア「オトナサローネ」(主婦の友社)レシピ記事連載(2018〜2020)
・Twitter(X)
・Instagram
・ブログ「ツジメシ 」
・著書「付箋レシピ」(泰文堂)
・共著ムック「その手があったか! おつかれ晩ごはん」(KADOKAWA)、同「スパゲティの本」(エイ出版社)など
・Webメディア「メシ通」(リクルート)レシピ記事連載(2019〜2024)
・Webメディア「オトナサローネ」(主婦の友社)レシピ記事連載(2018〜2020)
・Twitter(X)
・ブログ「ツジメシ 」
現在、食に関わるオリジナルプロダクト(調理器具)を複数開発中です。
クライアントワーク(製品デザインの委託、ご依頼)もこの方面に力を入れていきたいと考えています。手に持って使う道具や家電製品に多くの実績がありますので、これらジャンルの製品もスキルとして問題なく携われますし、食に関わる当事者の目線(家庭で料理、自炊をする人+飲食店で提供する側の両面)での提案ができると考えます。
クライアントワーク(製品デザインの委託、ご依頼)もこの方面に力を入れていきたいと考えています。手に持って使う道具や家電製品に多くの実績がありますので、これらジャンルの製品もスキルとして問題なく携われますし、食に関わる当事者の目線(家庭で料理、自炊をする人+飲食店で提供する側の両面)での提案ができると考えます。
ガスコンロは製品デザイン、開発デザインともに複数回担当、そのほか家庭用浄水器(蛇口直結型、スパウトイン)も複数、食器や厨房機器などの製品デザインの経験があります。
その他、手で使う道具のデザインについては、カメラや双眼鏡などの光学機器をはじめ多数の実績があります。これは調理器具などのデザインに活かせます。
>詳細は「道具のデザイン」をご覧ください。
>詳細は「道具のデザイン」をご覧ください。
また家電メーカー出身でもあり、内部にメカ(機構部品や電子回路)がある製品も多くの新製品開発を経験、製品デザインを担当していますので、調理家電や厨房機器などのデザインも問題なく担当できます。
>詳細は「家電のデザイン」をご覧ください。
>詳細は「家電のデザイン」をご覧ください。
そのほかの実績については上のメニューから「プロダクトデザイン」をご覧ください。
これらのほか、キッチン用品、白物家電、鍋やフライパンなどの調理器具、IHやガスコンロ、オーブン、ノンフライヤー、オートクッカー、電気圧力鍋などの加熱調理器具、フライヤーや食器洗浄機などの厨房機器、フードプロセッサ、フードミル、チョッパーや製麺機などの調理家電、食器、カトラリー、生活雑貨など、同様のスキルで製品デザインを担当できます。
(レシピ開発も多く経験がありますので、調理器具とその特性を活かしたレシピを合わせて提案することも可能です)
食品容器の新製品開発の画像(デザインスケッチ)
●食と生活のプロダクトデザインのプロセス
各ステップの具体的作業内容や成果物について、詳しくはプロダクトデザインのプロセスページをご覧ください。このページの内容は、内部に機構部品や電子回路のある家電を想定したものです。製品によって必要な工程や内容が変わります。詳細はヒアリング後に金額のお見積りと共にご提案いたします。
各ステップの具体的作業内容や成果物について、詳しくはプロダクトデザインのプロセスページをご覧ください。このページの内容は、内部に機構部品や電子回路のある家電を想定したものです。製品によって必要な工程や内容が変わります。詳細はヒアリング後に金額のお見積りと共にご提案いたします。
●プロダクトデザイン費用の目安
目安として、比較的シンプルな製品で20-50万円前後、ある程度複雑なもので100万円前後、ブランディングや調査・コンセプト部分をしっかりやる必要のあるものは100万円〜、というのがおおざっぱな予算感の目安です。プロジェクトごとに詳細をヒアリングし、必要と思われる業務内容のご提案とともにお見積りをお出しします。それを元に内容の取捨選択、調整をして業務内容と費用を決定したのちに実際の業務にとりかかります。
目安として、比較的シンプルな製品で20-50万円前後、ある程度複雑なもので100万円前後、ブランディングや調査・コンセプト部分をしっかりやる必要のあるものは100万円〜、というのがおおざっぱな予算感の目安です。プロジェクトごとに詳細をヒアリングし、必要と思われる業務内容のご提案とともにお見積りをお出しします。それを元に内容の取捨選択、調整をして業務内容と費用を決定したのちに実際の業務にとりかかります。
ブランディングや調査・コンセプト部分の作業がどの程度必要か、製品の構成要素の複雑さ、必要なデザイン案の数、想定される製品形状や構造の複雑さなどで作業量が変わり、費用が上下します。また繰り返し類似ジャンルの製品デザインをご依頼いただける場合は、調査・コンセプトフェーズが短縮できるため、2製品目以降の費用は安く抑えられることが多いです。
製品開発、製品デザインについてお気軽にお問い合わせください。
ツジムラデザインスタジオ
辻村哲也
辻村哲也
食と生活に関わるプロダクトデザインの実績詳細(そのほかの実績例は「プロダクトデザイン」ページをご覧ください。